今日は、実家の市でこどものためのフェスティバルがありました。そこで、ミュージカルダンスのワークショップがありました。2時間練習した後に、ミニ発表があり練習した成果を披露してくれました。久しぶりに人前で踊ったキラ。うれしそうでした。

その後、音楽のワークショップがありました。廃材をつかった楽器作りでみんなで演奏をしました。鉄の棒や竹、空き缶を利用して手作り楽器を作り、リズムにあわせて演奏です。帰りに、竹の廃材を頂いて帰宅後、木琴を作ってみました。音階どおりの音は、もちろんなりません。竹の板は、それぞれバラバラにいろんな音がなります。(笑)
他に、“にじのたまご”という工作を有料で作りました。こどもは、一生懸命に作っています。

完成したものは、光の方向へもって行くと、透けてきれいな色が見えます。

他に、風車の工作やじゅずだまでアクセサリーを作ったり、クラウンショーなどもあり楽しく遊んだようです。
最後の夏休みも、今日で終わりました。
参考
※にじのたまごについては、こちらも参考になります。今日、はじめて知った工作なのですが、話題のものみたいです。(笑)http://www.minoh.net/minohnow/log.php?date=200907301032※鉄や竹の木琴でワークショップ“音楽であそぼう”を楽しませてくれた先生は、三四郎さんと言う方です。プロのミュージッシャンの方です。
http://sax346.com/※ミュージカル体験でお世話になったスタッフの方は、
イッツフォーリーズという劇団の方でした。
現役のプロの方が多くて、現場の撮影や録画に制限があって撮ることができませんでした。著作権の問題がでてくるからかなぁ?