世界名作童話全集17巻目を読んでいます。
ほら男爵の冒険を読んでいますが、その文章の中で、わかりにくい内容が???
絵本の挿絵を見ても、
“えっ?”と思ってしまいました。
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まず、わにがライオンをのみこんだ。
そのとたんに、ライオンもわにのはらの中を食い破って 首を出した。
しかし、したを 出して、まいってしまったのだ。
そこで、わにのしっぽを つけたライオンと、ライオンの体のわにとができあがったというわけさ。
以下省略
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読んでいた私も、最初は、???状態で、絵を描いてみたら、はっと分かりました。
でも、キラにいくら説明しても、わからない感じ。
仕方なく、立体的に紙にライオンとわにの絵を描いて、食べるところを再現しました。
何度も説明していたら、1時間は軽く経過していました・・・。
こどもの読解力の問題なんだろうけど???
難しい???内容かしら???
読み聞かせも大切だけれども、本人の音読も必要性を感じています。時々、読ませる訓練しているますが???
毎日、絵本の読み聞かせをした方がよいのだろうけれど、毎日の30~40分のピアノ練習を見てあげるだけでも精一杯です。
おまけに小学生になったら、学校の宿題やベネッセの通信教材も毎日のスケジュールで計画的にやらなければいけなくなると、親の負担大きくなるなぁ・・・。
教材代も高くなるし、市販の教科書対応のワークですませてしまおうか?とも考えてしまいます。
キラも、ワークなしの付録の学研の科学がいいと言い出しているし・・・。
そろそろどんな方法で乗り切るのか?考え出さなければいけないかなぁ・・・?